【寝ぐせがつかなくなるたった1つの乾かし方のコツ】

皆さんこんにちわ!

 

今回は朝起きたときに「寝ぐせがついてしまってめんどくさい」という方にオススメの記事を書いていきます。

 

よろしくお願いします(*´ω`*)

 

髪を乾かすときにドライヤーを斜め上から当てるだけで寝ぐせがつきづらくなる!

 

 

寝ぐせがついてしまう場所はある程度共通していて、サイドの上の方か後ろのつむじ周りのどちらかだと思います。

 

この場所の毛の生え方が悪かったりすると、寝起きで変に髪が立ってしまう原因になってしまいます。

 

そこで夜お風呂から上がったあと乾かすときに、ドライヤーの向きをちょっと工夫して当てるだけで寝ぐせを抑えることが出来ます。

 

まずドライヤーの当て方でNGなのが下記の写真の当て方です。

 

 

なんとなくで乾かしてしまうと、ドライヤーの風がこのように真横から当たってしまう事が多いです。

 

この向きで当たってしまうと乾いた時点で寝ぐせがつきやすい場所が膨らみ気味になってしまうんです。

 

 

そこでドライヤーの風を下の写真の角度で当てると寝ぐせがつきづらくなります。

 

 

このように斜め上から当てるだけです。

 

これだけで変に髪が立ってしまう場所が収まるようになります。

 

 

 

右サイドはドライヤーを真横から、左サイドはドライヤーを斜め上から当てて乾かした後の写真です。

 

当てる角度を変えるだけでこれだけ収まり方が変わるんです!

 

お風呂から上がった後、なるべく早めにしっかりめに乾かすとより効果が高いです。

 

最初肘を上げないといけないので慣れないと思いますが、コツをつかんでしまえば朝寝ぐせに悩むことがなくなるので、ぜひ試してみてくださいね!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!この記事が役に立ったという方はシェアしていただけると嬉しいです。

 

 

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